2025/01/07

 集客のすべがわからない!
このあと告知スペースでもやろうかな、こんな時間に起きている人々に来やすい時間のライブではないけれど……。


 これを書いていたくらいの時間に詩の書写をしていて、更新が止まっていた。
白鳥央堂さんの『蝶番の彼岸まで』を、最初の一篇から書いていっている。
詩じゃなくても良いのだろうが、手書きで写すことによって読み飛ばしに気がつける。
語彙が増えてゆくのが、楽しい。



(ここまで2:14更新分)